Wondershare(ワンダーシェアー)が、動画変換・圧縮ソフト「UniConverter 18」を最大2,500円OFFで購入できる「ブラックフライデーセール2026」を12月5日(土)まで実施中です。
今回のセールでは、UniConverter 18の永続ライセンスが通常10,280円から7,780円、年間プランが通常7,380円から5,380円に値下げされています。また、AI機能で使用するクレジットプランも割引対象となっています。
UniConverter 18 ブラックフライデーセール2026
開催期間:2026年11月6日(金)~12月5日(土)
今回のブラックフライデーセールでは、UniConverter 18の永続ライセンス、年間プラン、AIクレジットプランの3種類が特別価格で提供されています。
| 対象プラン | 通常価格 | セール価格 | 割引額 |
|---|---|---|---|
| 永続ライセンス | 10,280円 | 7,780円 | 2,500円OFF |
| 年間プラン | 7,380円 | 5,380円/年 | 2,000円OFF |
| 1,000 AIクレジットプラン | 2,880円 | 2,380円/月 | 500円OFF |
※年間プランおよびAIクレジットプランは自動更新方式です。
永続ライセンス
通常10,280円の永続ライセンスが、2,500円OFFの7,780円で購入できます。
UniConverter 18を継続して使用できる買い切り型のライセンスで、バージョン18.x内のアップデートが無料で提供されます。
また、AI機能で使用できる800クレジットが付属します。
年間プラン
通常7,380円の年間プランが、2,000円OFFの5,380円で利用できます。
UniConverterを1年間使用でき、契約期間中のアップデートが無料で提供されるほか、500 AIクレジットが付属します。
なお、年間プランは自動更新方式のため、継続利用しない場合は更新前に解約手続きが必要です。
1,000 AIクレジットプラン
通常月額2,880円の1,000 AIクレジットプランが、500円OFFの月額2,380円で利用できます。
AIクレジットは、動画・画像の高画質化や不要なオブジェクトの除去など、対応するAI機能で使用できます。
消費するクレジット数は、利用する機能やAIモデル、処理内容によって異なります。
こちらも自動更新方式のプランとなっています。
まとめ
UniConverter 18をお得に購入したい方にとって、今回のブラックフライデーセールは購入を検討するよい機会です。
特に買い切り型の永続ライセンスは、通常価格から2,500円OFFの7,780円で購入できます。
セールは2026年12月5日(土)までとなっているので、購入を検討している方は公式サイトで詳細をチェックしてみてください。

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