カメラ・レンズ ニュース– category –
カメラ・レンズ・撮影機材に関する最新ニュースを掲載しています。新製品の発表や発売、撮影機材に関する最新情報などを取り上げます。
-
Godox、スマートフォン向けキセノンフラッシュ「A2」を発表!本格的なフラッシュ撮影が可能に
Godoxは、スマートフォン向けのキセノンフラッシュ「Smartphone Xenon Flash A2」を発表しました。 スマートフォンでのフラッシュ撮影を想定した小型フラッシュで、TTL自動調光やマニュアル発光、最高1/8000秒のハイスピードシンクロ(HSS)に対応。暗所や... -
シグマ、16-300mm F3.5-6.7 DC OS | ContemporaryのニコンZマウント用を発表 11月5日発売
株式会社シグマは2026年10月8日、APS-C用高倍率ズームレンズ「Sigma 16-300mm F3.5-6.7 DC OS | Contemporary」のニコンZマウント用を発表しました。2026年11月5日(木)に発売します。 本レンズは16-300mmをカバーする約18.8倍の高倍率ズームレンズで、シ... -
シグマ、APS-C用「Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary」を発表 10月22日発売
株式会社シグマは2026年10月8日、APS-Cミラーレスカメラ向けの望遠ズームレンズ「Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary」を発表しました。35mm判換算で約75-180mm相当の焦点距離をカバーし、ズーム全域でF2.8の明るさを維持します。 本製品は全長99mm... -
タムロン、20-40mm F2.8 Di III VXDのニコンZマウント用を発表 10月22日発売
株式会社タムロンは、フルサイズミラーレス一眼カメラに対応するニコン Z マウント用の大口径標準ズームレンズ「20-40mm F/2.8 Di III VXD(Model A062)」を発表しました。2026年10月22日に発売予定で、希望小売価格は119,900円(税込)です。カメラのキ... -
富士フイルム、日本国内向けカメラ・レンズなどを最大23%値上げ
富士フイルムイメージングシステムズは、デジタルカメラ、交換レンズ、インスタントカメラ、スマートフォンプリンターの一部製品について、2026年10月1日から国内価格を改定しました。 デジタルカメラは約6~15%、交換レンズは約12%、インスタントカメラ... -
ニコン「Z5IIC」の予約受付が開始 10月23日発売
ニコンは、フルサイズミラーレスカメラ「Z5IIC」の予約受付を2026年10月2日10時より開始しました。発売は10月23日を予定。 「Z5IIC」は、フルサイズのZシリーズとして初めてシーンモードを搭載したモデルで、ブラックとシルバーの2色をラインアップしてい... -
HOVERAir VERSA、Makuakeで先行販売開始 数量限定価格127,900円から
ZERO ZERO ROBOTICSは2026年9月29日、手持ち撮影と自律飛行による空撮の両方に対応するカメラ「HOVERAir VERSA(ホバーエアー バーサ)」の先行販売プロジェクトを、Makuakeで開始しました。 HOVERAir VERSAは、手持ちカメラとして利用できる本体に「フラ... -
ニコン、フルサイズ初シーンモード搭載のミラーレス「Z5IIC」を発表
ニコンイメージングジャパンは2026年9月28日、フルサイズ(FXフォーマット)ミラーレスカメラ「Z5IIC」を発表しました。 2025年4月に発売された「Z5II」と同等の性能をベースにしながら、初めてカメラを使うユーザーでも直感的に撮影を楽しめる操作性を重... -
Adobe、Topaz Labsの買収を完了 AI高画質化技術を強化へ
アドビは2026年9月23日、AIによる画像・動画の高画質化技術を手がけるTopaz Labsの買収を完了したと発表しました。 Topaz Labsは、画像や動画のディテール改善や鮮明化などに利用されるAIモデルを開発する企業です。2025年には、映像技術に関するTechnolog... -
Insta360「Luna Ultra」用の超望遠レンズが登場。最大450mm相当の撮影に対応
Insta360は、ジンバルカメラ「Luna Ultra」用の新しい超望遠レンズを発表しました。Luna Ultraの光学ズーム範囲を1.5倍に拡張する専用レンズで、遠距離にある被写体をより大きく捉えられるようになります。 超望遠レンズを装着すると、Luna Ultraは90mmか... -
Insta360「Luna Ultra」、最大15倍ズームやステージモードに対応する新ファームウェアを公開
Insta360は9月22日、ジンバルカメラ「Luna Ultra」の新ファームウェア「v1.1.12」を公開しました。今回のアップデートでは、最大15倍ズームへの対応に加え、コンサートなどのステージ撮影に適した「ステージモード」や4K/30fpsの縦型動画撮影など、複数の... -
キヤノン、ボディー内手ブレ補正を搭載した小型・軽量フルサイズ「EOS R8 Mark II」を発表
キヤノンは2026年9月16日、小型・軽量ボディーにボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載したフルサイズミラーレスカメラ「EOS R8 Mark II」を発表しました。発売日は2026年10月29日を予定しています。 https://www.youtube.com/watch?v=GC_L0SG40hI 「EOS R8 M... -
Insta360 8K対応ジンバルカメラ「Insta360 Luna Pro」を日本で発売開始
Insta360は、Leicaと共同開発したジンバルカメラ「Luna Pro」を9月10日より日本で発売開始しました。 Luna Proは、1インチ8KセンサーとLeica Summicronレンズを組み合わせたモデルです。専用イメージングチップと4nmフラッグシップチップを搭載したデュア... -
シグマ「85mm F1.2 DG Art」「20-60mm F2.8-4 DG Contemporary」予約開始
シグマが発表した新レンズ「85mm F1.2 DG | Art」と「20-60mm F2.8-4 DG | Contemporary」の予約販売が9月10日に開始されました。いずれもソニーEマウントとLマウントに対応し、9月30日に発売されます。 シグマ公式オンラインショップでの販売価格は、「85... -
シグマ、20mmスタートで385gのフルサイズ標準ズーム「Sigma 20-60mm F2.8-4 DG | Contemporary」を発表
株式会社シグマは2026年9月8日、フルサイズミラーレスカメラ用の標準ズームレンズ「Sigma 20-60mm F2.8-4 DG | Contemporary」を発表しました。 20mmから60mmまでをカバーする3倍ズームで、20mmでは開放F2.8、60mmではF4となっています。Lマウント用の重量... -
HOVERAir VERSAが日本上陸、Makuakeで12万7900円から先行販売
HOVERAirを展開するZERO ZERO ROBOTICSは9月7日、3軸ジンバルカメラに専用のフライトウイングを装着して飛行できる「HOVERAir VERSA」の日本展開を発表しました。 日本では9月29日からMakuakeで先行販売を開始し、数量限定価格はスターターセットが12万790... -
シグマ、軽量905gの「Sigma 85mm F1.2 DG | Art」を発表
シグマは9月8日、35mmフルサイズミラーレスカメラ用の大口径中望遠レンズ「Sigma 85mm F1.2 DG | Art」を発表しました。LマウントとソニーEマウントに対応し、9月30日(水)に発売します。価格はオープン価格です。 最大の特徴は、85mmの焦点距離で開放F1.... -
ニコン「ZR」向けファームウェアVer.2.00を開発。H.265のLog3G10/REDWideGamutRGBに対応へ
ニコンは9月8日、シネマ向けフルサイズカメラ「ニコン ZR(2025年10月発売)」向けファームウェアVer.2.00の開発を発表しました。2026年内の提供開始を予定しています。 Ver.2.00では、H.265収録時のガンマ「Log3G10」とガマット「REDWideGamutRGB」に対応... -
ニコン、フルサイズ超の「V-RAPTOR [X] VV」対応シネマレンズ「NIKKOR Z CINEMA T1.9 VV」計9本を開発発表
株式会社ニコンは2026年9月8日、映画制作やハイエンドのプロダクション、クリエイター市場に向けたシネマレンズシリーズ「NIKKOR Z CINEMA T1.9 VV」の開発を進めていることを発表しました。 本シリーズは、「NIKKOR Z CINEMA 50mm T1.9 VV」をはじめとす... -
Hohem、カメラを着脱できる世界初2-in-1ジンバルカメラ「Eyepic」を発表
Hohemは2026年9月3日、IFA 2026に合わせて、2-in-1ポケットジンバルカメラ「Eyepic」を発表しました。 Eyepicは、3軸手ブレ補正を備えたジンバルカメラと、カメラユニットを取り外して使えるウェアラブルカメラを1台にまとめた製品です。Hohemは「世界初の... -
DJI、1インチ相当・8K/60fpsに対応した360度カメラ「Osmo 360 II」を発売
DJIは2026年9月2日、新型360度カメラ「Osmo 360 II」を発売しました。 Osmo 360 IIは、センサー利用効率を25%向上させたスクエアHDRイメージセンサーを採用し、1インチセンサー相当のイメージング性能を実現。8K/60fpsのHDR 360度動画撮影に対応していま... -
VANGUARD「VEO 5」シリーズを刷新|センターポールレスの新シリーズ「VEO 5XT」も登場
株式会社ガードフォースジャパンは、VANGUARD(バンガード)の三脚「VEO 5」シリーズの自由雲台モデルを刷新し、2026年9月4日に発売します。 今回の刷新では、ロープロファイル設計の自由雲台「LB-S」シリーズを標準装備するとともに、センターポールレス... -
Insta360、シングルレンズジンバルカメラ「Luna Pro」を中国で発売
Insta360は2026年8月20日、ライカと共同開発した新型ジンバルカメラ「Luna Pro」を中国で発売しました。中国での価格は3,399元です。 Luna Proは、6月に発売された「Luna Ultra」から望遠カメラを省いたシングルレンズモデルです。1インチCMOSセンサーとラ... -
HOVERAir、手持ちと空撮を1台でこなす「HOVERAir VERSA」を発表
ZERO ZERO ROBOTICSは2026年8月19日、手持ち撮影と自律飛行による空撮を1台で楽しめる新カテゴリーのカメラ「HOVERAir VERSA(バーサ)」を発表しました。 HOVERAir VERSAは、3軸メカニカルジンバルを搭載したハンドヘルドカメラとして使用できるほか、フ... -
ソニー、Cinema Lineなど7製品を9月1日から価格改定|最大19.1%値上げへ
ソニーマーケティング株式会社が、2026年9月1日から日本国内向けに販売する一部の映像制作向けカメラ製品について、メーカー希望小売価格を改定すると発表しました。 今回の対象はCinema Lineとプロフェッショナルカムコーダーの計7製品で、平均約12%の値... -
ソニー「FX5」の発売を延期 生産上の都合で発売日は未定に
ソニーは8月18日、2026年8月21日の発売を予定していたプロフェッショナルカムコーダー「FX5」の発売延期を発表しました。 今回の延期は「生産上の都合」によるもので、新たな発売時期は現時点で未定です。発売時期が確定次第、あらためて案内するとしてい... -
DJI Osmo 360 IIが中国で発売開始、8K60fpsや交換式レンズに対応
DJIは2026年8月13日、360度カメラ「DJI Osmo 360 II」を中国で発売しました。 第2世代モデルとなるOsmo 360 IIでは、8K60fpsの360度動画撮影や交換式レンズに対応するなど、初代モデルから撮影性能と使い勝手が強化されています。 Osmo 360 IIは、デュアル... -
Insta360、8K撮影対応の新フラッグシップ「X6」を販売開始
Insta360 Japanは、8K 360度撮影に対応する新フラッグシップモデル「Insta360 X6」を発表しました。2026年8月12日から販売を開始しており、標準版の価格は11万8,000円です。 X6は、360度カメラ、被写体追跡に対応するジンバルカメラ、単眼アクションカメラ... -
ソニー「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」を発表!質量約654gの小型軽量100-400mm超望遠ズームレンズ
ソニーは2026年8月4日、35mmフルサイズ対応のEマウント用交換レンズとして、超望遠ズームレンズ「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」を発表しました。 https://www.youtube.com/watch?v=n0PeWyK0nV4 100mmから400mmまでの焦点距離をカバーする超望遠ズームレンズな... -
Godox、Litemons LE200R・LE300R・LE600Rを発売|電源ユニット内蔵のフルカラーRGB LEDライト
Godoxが、フルカラーRGB LEDライト「Litemons LE200R」「Litemons LE300R」「Litemons LE600R」の3機種を発表しました。 https://www.youtube.com/watch?v=Mr4NgTejIzI 今回の3モデルは、2025年に登場した「Litemons LE Bi-color」シリーズをベースに、RGB...
12