マウスコンピューターが、2026年8月26日 10:59まで「夏の大感謝セール」を開催中です。
対象モデルが最大12万円OFFとなっており、動画編集向けPCを通常よりお得に購入できるチャンスです。
この記事では、現在開催中のキャンペーン内容と、動画編集向けにおすすめのセール対象モデルを紹介します。
\最大12万円OFF!(8/26 10:59まで)/
現在開催中のセール概要【2026年8月】
- セール名
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夏の大感謝セール
- 開催期間
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2026年8月5日 11:00 ~ 2026年8月26日 10:59
- 割引内容
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対象モデルが最大12万円OFF!
- 対象ブランド・製品
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- クリエイターPC「DAIV」
- ゲーミングPC「GTUNE」
- オールラウンドPC「mouse」
上記ブランドのデスクトップ・ノートPC
今回のセールのポイント
今回の「夏の大感謝セール」では、動画編集やクリエイティブ制作に利用できるPCも多数対象になっています。
特にGeForce RTX 5060 Ti以上のGPUを搭載したモデルには、動画編集用PCとして検討しやすい構成が多く、32GBメモリや1TB以上のSSDを搭載したモデルも選択肢に入ります。
一方で、セール対象だからといって、すべてのモデルが動画編集に適しているわけではありません。
動画編集用として選ぶ場合は、単純な価格の安さではなく、GPU・メモリ・ストレージ容量などを確認して選ぶことが重要です。

今回のセールでおすすめのモデル
セール対象モデルの中から、動画編集の用途や必要な性能に合わせておすすめのモデルを紹介します。
迷ったらこれ
G TUNE DG-I7G6T【型番:DGI7G6TB7BDDW101DEC】
- 動画編集用PCをバランス重視で選びたい
- 4K動画編集も視野に入れている
- GPU性能を重視したい
- 32GBメモリを最初から搭載したPCが欲しい
G TUNE DG-I7G6Tは、インテル Core i7-14700FとGeForce RTX 5060 Ti(16GB)、32GBメモリ、1TB SSDを搭載したミドルクラスのゲーミングPCです。
ゲーミングPCという位置付けですが、動画編集用PCとして見ても構成は充実しています。
特にRTX 5060 Tiの16GBというGPUメモリ容量は、動画編集やAI機能などGPUを利用する処理を考えるうえで魅力があります。メモリも32GBを搭載しているため、購入後にメモリを増設せず、そのまま動画編集を始めやすい構成です。
DAIVに限定せず、動画編集に使えるPCを幅広く探しているなら、今回のセールではチェックしておきたいモデルです。
フルHD編集メインでコストを優先するならこれ
G TUNE DG-A7G6A(ホワイト)【型番:DGA7G6AW5BBDW101DEC】
- できるだけ予算を抑えて動画編集PCを購入したい
- フルHD動画の編集が中心
- YouTube動画などの制作を始めたい
- ゲームや動画編集など幅広く使えるPCが欲しい
AMD Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060 Ti(8GB)を搭載した、コストパフォーマンスに優れたデスクトップPCです。
フルHD動画編集を快適に行える性能を備えており、カット編集やテロップ挿入を中心とした動画制作にも利用できます。
標準では16GBメモリを搭載していますが、動画編集用途でより快適に使うなら32GBへのカスタマイズがおすすめです。できるだけ予算を抑えつつ、動画編集を始めたい方に適したモデルです。
本格的なクリエイティブ制作ならこれ
DAIV KM-A7G7T【型番:KMA7G7TB6AFDW104DEC】
- 4K動画編集など負荷の高い作業を行いたい
- GPU性能を重視したい
- 大量の動画素材を保存したい
- できるだけ長く使える高性能PCを選びたい
DAIV KM-I7G7Tは、GeForce RTX 5070 Tiと32GBメモリを搭載した、性能を重視したクリエイター向けデスクトップPCです。
RTX 5070 Tiを搭載しているため、動画編集だけでなく、3DCGやAIを利用したクリエイティブ制作など、GPU性能が求められる用途にも対応しやすい構成です。
また、SSDが2TBあるため、1TBクラスのモデルと比べて動画素材を保存する余裕があります。
価格よりも処理性能を優先し、本格的な制作環境を整えたい人におすすめの上位モデルです。
高性能ノートPCならこれ
G TUNE H6-A9G7TBK-C【型番:H6A9G7TBKCFDW101DEC】
| 通常価格 | |
|---|---|
| セール価格 | 429,800円(税込)~ 70,000円 OFF |
| CPU | AMD Ryzen™ 9 8945HX プロセッサ |
| メモリ | 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル) |
| ストレージ | 1TB M.2 SSD (NVMe Gen4×4) |
| GPU | NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Ti Laptop GPU |
| パネル | 16型 液晶パネル (ノングレア / 300Hz対応 ※MS Hybrid時は240Hzで駆動 / sRGB比100%対応) |
| 無線 | Wi-Fi 7 ( 最大2.8Gbps ) 対応 IEEE 802.11 be/ax/ac/a/b/g/n準拠 + Bluetooth 5内蔵 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
- ノートPCで動画編集を行いたい
- 4K動画編集など負荷の高い作業を行いたい
- GPU性能を重視したい
- デスクトップPCに近い性能のノートPCを選びたい
G TUNE H6-A9G7TBK-Cは、Ryzen 9 8945HXとGeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU、32GBメモリを搭載した高性能ゲーミングノートPCです。
動画編集用PCとして見ても非常に高い性能を備えており、4K動画編集など負荷の高い作業にも対応しやすい構成です。また、16型のディスプレイはsRGB比100%に対応しているため、クリエイティブ用途にも適しています。
ただし、高性能なGPUを搭載した16型ノートPCなので、サイズや重量、バッテリー駆動時間などについては、購入前に確認しておきましょう。
避けたほうがいいモデル
以下に当てはまるものは、安く見えても動画編集用途では注意が必要です。
- ❌ メモリ16GB(シングル)以下
-
編集時に詰まりやすいです。
可能であれば32GB(16GB×2)のデュアルチャネル構成がおすすめです。
- ❌ SSD 500GB以下
-
動画素材ですぐ埋まります。
最低でも1TBは欲しいです。
- ❌ 内蔵GPUのみ
-
動画編集用途ではかなり厳しいです。
AI機能やGPU処理系で差が大きく出ます。
まとめ
今回の「夏の大感謝セール」では、動画編集向けのDAIVシリーズやG TUNEシリーズの割引額が大きく、動画編集用PCを検討している方にとって狙い目のセールとなっています。
2026年はGPU価格やPC全体の価格上昇が続いており、動画編集PCの導入コストは以前よりかなり高くなっているので、動画編集PCの購入を検討している方は、セールを活用してお得にPCをゲットしましょう。
\最大12万円OFF!(8月26日 10:59まで)/
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