マウスコンピューターが、2026年8月5日 10:59まで「ビッグサマーセール」を開催中です。
対象モデルが最大14万円OFFとなっており、動画編集向けPCを通常よりお得に購入できるチャンスです。
この記事では、現在開催中のキャンペーン内容と、動画編集向けにおすすめのセール対象モデルを紹介します。
\最大14万円OFF!(8/5 10:59まで)/
現在開催中のセール概要【2026年7月】
- セール名
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ビッグサマーセール
- 開催期間
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2026年7月15日 11:00 ~ 2026年8月5日 10:59
- 割引内容
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対象モデルが最大14万円OFF!
- 対象ブランド・製品
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- クリエイターPC「DAIV」
- ゲーミングPC「GTUNE」
- オールラウンドPC「mouse」
上記ブランドのデスクトップ・ノートPC
今回のセールのポイント
今回開催されている「ビッグサマーセール」では、クリエイター向けPC「DAIV」を中心に、多数のモデルがセール対象となっています。
特に注目なのは、RTX 5060以上を搭載したモデルが大幅値引きされている点です。エントリー向けから本格的なクリエイティブ制作向けまで幅広いモデルが対象となっており、予算や用途に合わせて選びやすいセールとなっています。
また、32GBメモリ・1TB以上のSSDを標準搭載したモデルも多く、購入後すぐに快適な制作環境を整えられる構成になっています。

今回のセールでおすすめのモデル
セール対象モデルの中から、動画編集の用途や必要な性能に合わせておすすめのモデルを紹介します。
迷ったらこれ
DAIV KM-I7G6T(NVIDIA Studio 認定PC)【型番:KMI7G6TB8AFDW103DEC】
- 4K編集など負荷の高い作業も視野に入れている人
- 数年先まで快適に使えるPCを選びたい人
- 本格的な制作環境を整えたい人
DAIV KM-I7G6Tは、GeForce RTX 5060 Ti(16GB)と32GBメモリを搭載した、性能と価格のバランスに優れたクリエイター向けデスクトップPCです。
16GBの大容量GPUメモリを搭載しているため、、高解像度の映像編集やグラフィック処理など、負荷のかかる作業にも余裕を持って対応できます。
「最初から性能不足で買い替えたくない」「長く使えるPCを選びたい」という人におすすめの、迷ったときに選びやすいモデルです。
フルHD編集メインでコストを優先するならこれ
G TUNE DG-A7G60【型番:DGA7G60W5BBDW101DEC】
- 予算を抑えたい
- フルHD編集中心
- YouTube動画制作
- 初めての動画編集PC
Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060を搭載した、コストパフォーマンスに優れたデスクトップPCです。
フルHD動画編集を快適に行える性能を備えており、カット編集やテロップ挿入を中心とした動画制作にも利用できます。
標準では16GBメモリを搭載していますが、動画編集用途でより快適に使うなら32GBへのカスタマイズがおすすめです。できるだけ予算を抑えつつ、動画編集を始めたい方に適したモデルです。
本格的なクリエイティブ制作ならこれ
DAIV KM-I7G7T(NVIDIA Studio 認定PC)【型番:KMI7G7TB8AFDW102DEC】
- 高解像度の映像制作や負荷の高い作業を行いたい人
- 数年先も性能に余裕のあるPCを選びたい人
- 制作環境に妥協したくない人
DAIV KM-I7G7Tは、GeForce RTX 5070 Tiと32GBメモリを搭載した、性能を重視したクリエイター向けデスクトップPCです。
大容量2TBストレージを備えているため、大量の動画素材を扱う制作環境にも対応しやすく、長期間メインPCとして活用できます。
価格よりも処理性能を優先し、本格的な制作環境を整えたい人におすすめの上位モデルです。
ノートPCならこれ
G TUNE P5-I7G70WT-C(ホワイト)【型番:P5I7G70WTCCDW102DEC】
- 動画編集やクリエイティブ作業を快適に行いたい
- 数年先まで使える余裕のあるスペックのPCを選びたい
- 高画質な動画編集や負荷の高い作業がしたい
- デスクトップ並みの性能を持ち運びたい
高性能なRTX 5070 Laptop GPUと32GBメモリ、1TB SSDを搭載したハイスペックノートPCです。
CPUは最新世代ではありませんが、動画編集やクリエイティブ作業に必要な性能は十分備えており、RTX 5070 Laptop GPUや32GBメモリを組み合わせたバランスの良い構成になっています。
避けたほうがいいモデル
以下に当てはまるものは、安く見えても動画編集用途では注意が必要です。
- ❌ メモリ16GB(シングル)以下
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編集時に詰まりやすいです。
可能であれば32GB(16GB×2)のデュアルチャネル構成がおすすめです。
- ❌ SSD 500GB以下
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動画素材ですぐ埋まります。
最低でも1TBは欲しいです。
- ❌ 内蔵GPUのみ
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動画編集用途ではかなり厳しいです。
AI機能やGPU処理系で差が大きく出ます。
まとめ
今回の「ビッグサマーセール」では、動画編集向けのDAIVシリーズやG TUNEシリーズの割引額が大きく、動画編集用PCを検討している方にとって狙い目のセールとなっています。
2026年はGPU価格やPC全体の価格上昇が続いており、動画編集PCの導入コストは以前よりかなり高くなっているので、動画編集PCの購入を検討している方は、セールを活用してお得にPCをゲットしましょう。
\最大14万円OFF!(8月5日 10:59まで)/
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