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あつし
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【2026年最新】After Effects エフェクト名の英語・日本語変換表
After Effectsの海外チュートリアル動画を見ていると、「tintって日本語版だと何だっけ?」みたいな場面は意外とよくありますよね? After Effectsの英語版エフェクト名を日本語で調べたい 海外チュートリアルで紹介されているエフェクトが見つからない 英...After Effects -
EIZOが31.5型4K HDR対応「ColorEdge CS3200X」を7月31日発売!予約受付中
EIZOは、クリエイティブワーク向けモニター「ColorEdge」シリーズの新モデルとして、31.5型4Kカラーマネージメントモニター「ColorEdge CS3200X」を2026年7月31日に発売します。現在、EIZOダイレクトでは予約受付が行われています。 ColorEdge CS3200Xは、...ニュース -
XP-Penから新型左手デバイスが登場!動画編集に使える「Pilot Pro 編集コンソール」
XP-Penが、2026年5月18日に動画編集や写真編集向けの新型左手デバイス「Pilot Pro 編集コンソール」を発売しました。 同社はこれまで液晶ペンタブレットやペンタブレットで知られていましたが、Pilot Proは編集作業に特化した初の専用コントローラーとなり...動画編集機材 -
【Adobe公式】Creative Cloud Proが最初の3ヶ月50%OFF!
Adobe公式サイトにて、Adobe Creative Cloud Proを最初の3ヶ月50%OFFで利用できるオトクなキャンペーンが実施されています。 Adobe Creative Cloud Proの利用をお得に始めたい人はぜひこのキャンペーンセールを利用しましょう。 キャンペーン・割引セール...Adobe -
WindowsでMac風プレビューを実現する「QuickLook」の使い方|スペースキーで画像・動画を即確認
Windowsで画像や動画を確認するたびに毎回ソフトが起動したり、PDFの内容確認に時間がかかったり、動画素材のチェックが面倒だと感じることはないでしょうか。 そんな時に便利なのが、Windows向けの無料プレビューソフト「QuickLook」です。 QuickLookを導...便利ツール -
動画生成AI「Higgsfield」がAdobe Premiere・After Effects用プラグインを公開
動画生成AIプラットフォームを展開するHiggsfieldは、Adobe Premiere (旧: Premiere Pro)およびAfter Effects向け公式プラグインの提供を開始しました。 プラグインはWindows・Macの両方に対応しており、こちらより入手できます。※Adobe Premiere Pro 2024...ニュース -
【SILKYPIXセール情報】RAW現像ソフト・JPEG編集ソフトが50%OFF|初夏の半額セール2026
買い切り型のRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro11」およびJPEG写真編集ソフト「SILKYPIX JPEG Photography 11」が半額で購入できる「SILKYPIX 初夏の半額セール 2026」が6月17日(水)まで実施されています。 買い切り版RAW現像ソフトを安く手に...カメラ・撮影 -
Runwayがアップデートモデル「Aleph 2.0」と新アプリ「Edit Studio」を提供開始
Runwayは現地時間2026年5月21日、フラッグシップ動画編集モデルのアップデート版である「Aleph 2.0」を発表し、同時に新アプリ「Edit Studio」の提供を開始しました。 これらの新機能により、既存の動画素材を活用しながら、クリエイターが理想とする映像...ニュース -
Googleが「Gemini Omni」発表|動画生成AIが“編集AI”へ進化
Google は2026年5月19日、新しい動画生成モデル「Google Gemini Omni」を発表しました。 https://www.youtube.com/watch?v=KUyRq7szZsM Gemini Omniは、画像・動画・音声・テキストを組み合わせて動画を生成できるマルチモーダルAIです。会話形式で映像の...ニュース -
【無料】LocalSendの使い方|Windows・iPhone間でファイル転送できる神ツール
WindowsとiPhone間のファイル共有って、意外と面倒ですよね。 USB接続したり、クラウドへアップロードしたり、ちょっと写真や動画を送りたいだけなのに手間がかかります。 特にデスクトップPCだとBluetooth非搭載のことも多く、Microsoftの「スマートフォ...便利ツール -
Runway、日本市場に本格進出|東京オフィス開設と4,000万ドル投資
動画生成AIで注目されるRunwayは2026年5月14日、日本市場への本格進出を発表しました。東京に日本本社となるオフィスを開設し、初期投資として4,000万ドル(約63億4,000万円)を投じる計画です。 あわせて日本事業責任者の採用も開始しています。 同社によ...ニュース -
Windows11の画面書き込みはZoomItでOK|ダウンロードから使い方まで完全ガイド
Windows11で画面共有や操作説明をしていると、「ここを見てほしいのに伝わらない」と感じることはありませんか? 特に、オンライン会議やチュートリアル動画では、カーソルを動かすだけだと説明したい場所が分かりづらく、何度も補足説明が必要になること...便利ツール -
アドビのサブスクリプションが初年度40%OFF!【PayPay支払いキャンペーン】
Adobe公式サイトにて、PayPayでのお支払でAdobeのサブスクリプションサービスを初年度40%OFFで利用できる非常にオトクな「PayPay支払い限定キャンペーン」が実施されています。 Adobe製品の利用をお得に始めたい人はぜひこのキャンペーンセールを活用して...Adobe -
Premiere Pro/After EffectsでWebMを直接書き出す方法!「WebM for Adobe」の使い方
Adobe Premiere (旧Premiere Pro)やAfter EffectsでWebMを書き出したいのに、標準機能では対応しておらず困っていませんか? Webサイト掲載用の動画では、できるだけファイルサイズを小さくしたい場面が多くあります。そういう場合、MP4よりWebMの方が扱...プラグイン -
Film Impactエフェクト&トランジションが整理統合:Adobe Premiere 26.0 ~26.2変更点
25.5で追加されたFilm Impact系エフェクト&トランジションは、Adobe Premiere 26.0~26.2(旧Premiere Pro)で、カテゴリの整理・統合が行われました。 これまで個別に並んでいたFilm Impact系エフェクトが再編され、名称やカテゴリ構成が変更されていま...Premiere Pro -
AI を活用したオブジェクトマット|シングルクリックで被写体選択:After Effects 26.2新機能
After Effects v26.2では、「AI を活用したオブジェクトマット」機能が追加されました。 この機能では、AIによる被写体認識を利用して、フッテージ内の人物やオブジェクトを自動選択・分離・追従できるようになっています。 従来のロトブラシ中心の作業と...After Effects -
パラメトリックメッシュのディスプレイスメント対応|3D表面に凹凸表現を追加可能に:After Effects 26.2 新機能
After Effects 26.2では、パラメトリックメッシュの3Dマテリアルで「ディスプレイスメント」に対応しました。 これにより、高さ情報を使ってメッシュ表面に凹凸を作成できるようになり、これまで平面的だった3Dオブジェクトへ、より立体感のある質感表現を...After Effects -
クイック適用|エフェクト・プリセット・コマンドを検索して即実行:After Effects 26.2新機能
After Effects v26.2では、「クイック適用(Quick Apply)」機能が追加されました。 これは、エフェクト・アニメーションプリセット・メニューコマンドを検索して、そのまま即座に適用できる新しい検索機能です。 これまでのように複数のパネルやメニュー...After Effects -
タイムラインでの比例スクラブ|複数レイヤーの値を段階的に比例分散:After Effects v26.2新機能
After Effects 26.2では、タイムライン上で複数レイヤーのプロパティを効率よく調整できる新機能「比例スクラブ(Proportional Scrub)」が追加されました。 この機能を使うことで、単純な一括変更ではなく、選択順に応じて変化量を段階的に分散させる操作...After Effects -
SVGファイルを「フッテージ or コンポジション」で読み込めるように:After Effects 26.2 新機能
SVGファイルの読み込みがAfter Effects 26.0からできるようになりましたが、26.2ではその読み込み方法がさらに進化しています。 今回のアップデートにより、SVGファイルを読み込む際に「フッテージとして読み込む」か「コンポジションとして読み込む」かを...After Effects -
パラメトリックメッシュの作成に対応:After Effects 26.0 新機能
After Effects 26.0では、パラメトリックメッシュの作成に対応しました。 これにより、球体や立方体といった基本的な3D形状を、外部ソフトを使わずに直接作成できるようになっています。 これまで3Dオブジェクトを扱うには外部ソフトや読み込みが前提でし...After Effects -
Substance 3Dマテリアル(SBSAR)|質感を自在に調整できる:After Effects 26.0新機能
After Effects v26では、3Dモデルやパラメトリックメッシュに対して「Substance 3Dマテリアル(SBSAR)」を適用できるようになりました。 これにより、金属・布・木材といった質感を簡単に追加できるだけでなく、カラーやパターンを後から調整したり、見た...After Effects -
ライトでシャドウを落とせるように:After Effects 26.0新機能
After Effects v26では、高度 3D レンダラーにおけるシャドウ表現が強化されました。これまで環境ライトに限られていたシャドウ生成が、スポットライトや平行ライトでも行えるようになり、複数の光源を使った立体的なライティングが可能になっています。 ...After Effects -
バリアブルフォント軸をサポート:After Effects 26.0 新機能
After Effects v26.0で、「バリアブルフォント軸」のサポートが追加されました。 これにより、バリアブルフォント内で太さや幅といったスタイルを連続的に調整したり、その変化を滑らかにアニメーションとして動かしたりできるようになっています。 この記...After Effects -
Illustratorレイヤー変換でグラデーションや透明度を保持:After Effects 26.0 新機能
After Effects v26.0では、Illustratorレイヤーをシェイプレイヤーに変換する機能が強化されました。 これまで変換時に反映されなかったグラデーションや透明度の情報が、正確に引き継がれるようになり、変換後の再作業を減らせるようになっています。 こ...After Effects -
SVGファイルをベクターとして読み込み:After Effects 26.0新機能
After Effects 26.0では、SVGファイルの読み込みに対応しました。 これにより、これまで必要だったIllustratorを経由した変換作業が不要になり、SVG素材をそのままAfter Effectsで扱えるようになっています。 ロゴやアイコンなどのベクター素材を使った制...After Effects -
アンマルト エフェクト|黒・白背景を簡単に透明化:After Effects 26.0 新機能
After Effects v26.0では、新たに「アンマルト(Unmult)エフェクト」が追加されました。 この機能を使うことで、黒や白の単色背景をワンクリックで透明化できるようになり、煙や光などのエフェクト素材を手軽に合成できるようになっています。 これまで描...After Effects -
コンポジションをレイヤーサイズにトリミング|無駄な余白を一発削除:After Effects 26.0 新機能
After Effectsで作業していると、こんな状態になりがちです。 コンポジションが無駄に大きい 余白が多くて書き出しサイズが合わない プリコンポーズ後のサイズ調整が面倒 これまでは手動でサイズを調整するか、スクリプトに頼る必要がありましたが、v26で...After Effects -
新しいオーディオエフェクト(歪み、コンプレッサ、ゲート):After Effects 26.0 新機能
After EffectsはこれまでもEQやリバーブなど、基本的なオーディオエフェクト自体は搭載されていました。ただ実際の現場では、ナレーションの音量調整やノイズ処理といった“仕上げに近い作業”は、Premiere ProやAuditionに任せるのが一般的でした。 理由は...After Effects -
環境設定ダイアログの整理更新|UI改善で設定が分かりやすく:After Effects 26.0 新機能
2026年1月リリースされたAdobe After Effects(バージョン 26.0)で、、多機能化に伴い複雑化していた「環境設定」ダイアログの整理が行われました。 今回の更新は、UIの見た目が抜本的に変わったわけではなく、肥大化した設定項目の「分類」と「アクセス...After Effects